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会告 〜評議員改選について〜

 
会 告 -評議員改選について-  
 令和2年度は日本臨床分子形態学会評議員の改選期にあたります。会則第4章12条、13条および日本臨床分子形態学会評議員選出内規に基づき令和2、3、4年度任期の評議員を選出することとなり、評議員立候補者を募集いたします。
評議員資格として、「選挙の行われる前年の121日において引き続き5年以上正会員で、会費を完納しているもの」となります。
つきましては評議員として立候補をお考えの方で、現評議員の方は「評議員継続申請書」、新しく立候補される方は「評議員候補者申請書」に必要事項をご記入の上、本学会事務局までお送り下さい。
また、学会の活性化のため、新評議員を推薦(他薦)することもできます。評議員として適切な方をご推薦ください。
(全ての書式はHP http://jscmm.main.jp/index.html/message.htmlよりプリントアウトできます)
なお、評議員定数は150名以内です。投票により選出される評議員約130名、理事会推薦枠で選出される評議員約20名となります。若干の変動があることを御承知ください。
                                          
1 申請書提出期間  令和元年121日~15
 
2 送 付 先    〒606-8305 京都市左京区吉田河原町14
           近畿地方発明センタービル8 知人社内
           日本臨床分子形態学会選挙管理委員会 委員長 齋藤 豪 
                                           
 
(注意)
*資格(立候補・推薦)について
  • 「選挙の行われる前年(つまり今年)の12月1日において引き続き5年以上正会員で、会費を完納しているもの」です。候補者の資格について確認が必要な場合は学会事務局にお問い合わせください。現在評議員の皆様はこの資格を満たしておられますので、学会活性化のためにぜひ引き続いて評議員を継続して下さいますようお願い致します。その場合も継続の申請用紙の提出が必要です。お手数ですが申請の手続きをお願い致します。
  • 学際的な学会のため自薦(立候補制)による選出が中心になっていますが、他薦も受付けます。再選も可です。1人で複数以上の候補者を推薦する事もできます。
  • 同封の申請用紙(またはHPから打ち出した申請用紙)を使い、必要事項を記入の上、封書で12月1日から12月15日の間に学会事務局に送って下さい。
*職務について
  ・会則第16条に基づき、評議員は
1)3年間の任期中に1回以上評議員会に出席する事
2)学会誌(MMM)の査読者に指名された場合、可能な限り査読を受諾する事
が求められます。
*その他
  • 第51回総会で承認された選挙管理委員会が開票し、候補者を公示します。
  • 会員の皆様の投票(但し、分野毎の候補者が定数内の場合は投票を省略)により新評議員が決定され、令和2年4月1日より新評議員会が発足します。同年9月の第52回総会で報告します。
  • 定数約150名のうち、約20名は理事会推薦枠で選出されます。
 
                                           
令和元年11月
  日本臨床分子形態学会選挙管理委員会
      委員長 齋藤 豪(札幌医科大学 産婦人科学講座)
      委員  小島 隆(札幌医科大学医学部フロンティア医学研究所 細胞科学部門)
          小山内 誠(札幌医科大学医学部 病理学第二講座) 
          真里谷 奨(札幌医科大学 産婦人科学講座)

 

 
 
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